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お知らせ

国立大ホールに「超高輝度プロジェクター」を導入しました 印刷

2018/04/23
国立大ホールに、30,000ANSIルーメンの超高輝度プロジェクターを導入しました。
高画質なWUXGAで、投影サイズは300~800インチと幅広く対応します。国立大ホールでの式典や大会を、高画質・大迫力の映像で演出いただけるようになります。映写室に常設しているため、料金は 1日648,000円(税込・管理要員費用別途)とお得な価格です。詳細は「超高輝度プロジェクターのご案内」にてご確認ください。

※ WUXGAとは

画面や画像、動画などの表示・構成画素数の通称の一つで、1920×1200ピクセルのこと。アスペクト比(縦横比)は16:10(8:5)、画素数は230万4000ピクセルとなります。

<お問い合わせ先>

 パシフィコ横浜 営業サービス部 045-221-2121

<詳細資料> 
 超高輝度プロジェクターのご案内【530KB】





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