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プレスリリース

「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2018」 
The Future of Food 持続可能な食の未来へ 参加登録受付開始 印刷

2018/01/29
独立行政法人日本学術振興会は、ノーベルメディアABと共同主催により開催する「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2018」について、2018年1月24日(水)より参加登録の受付が開始しました。
ノーベル・プライズ・ダイアログは、世界各国からのノーベル賞受賞者を含む著名な研究者や有識者が一堂に会し、社会にとって重要な問題を語り合う参加無料の公開シンポジウムです。広く一般の方に科学技術・学術への理解を深めてもらうことを目的として行われ、日本での開催は3回目となります。今回は、「The Future of Food 持続可能な食の未来へ」をテーマに、食糧、健康、文化、水、貧困といった多様かつグローバルな問題について、語っていただきます。


<開催概要>
日時:2018年3月11日(日)10時開始、17時00分終了(予定)
場所:パシフィコ横浜会議センター
参加費:無料(事前登録制)
主催:独立行政法人日本学術振興会(JSPS)、ノーベル・メディアAB

<登壇予定のノーベル賞受賞者(4名)>

・大隅良典
・ヨハン・ダイゼンホーファー
・ティム・ハント
・アダ・ヨナット

詳しくは以下の報道発表(日本学術振興会ホームページ)をご覧ください。

プレスリリース
http://www.jsps.go.jp/information/data/NPD2018_20180124.pdf

イベント情報
http://www.nobelprizedialogue.jp/tokyo2018/jp/

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