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プレスリリース

2020年春開業『パシフィコ横浜ノース』、国際会議などイベントの誘致成功が「50件」を突破 印刷

2018/11/22

会議室の規模や構成、国内最大6,300㎡の多目的ホールが高評価

パシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場 所在地:横浜市西区、代表取締役社長:中山こずゑ)は 、2020年春開業予定の新MICE施設『パシフィコ横浜ノース』において、国際会議・学会などのイベント誘致成功件数が50件を超えたことをご報告いたします。
これまでに決定した催事は、「2020年JCI世界会議」、「IEEE 原子核科学シンポジウムと医用イメージングに関する国際会議」(2021年)、「第15回 世界計算力学会議」(2022年)をはじめとした国際会議8件、大型国内学会41件、その他(大会・展示会など)7件となります。
決定においては、横浜の地域としての優位性とともに、会場となる新施設『パシフィコ横浜ノース』の使い易い会議施設の構成や規模、既存施設との併用のし易さや国内最大となる多目的ホールなどが高評価をいただいています。
今後は、中小規模の国内会議や大会、パーティーやイベントにおいても、予約受付開始時期となります。地域への経済効果に繋がるよう、大型国際会議をはじめ、さまざまなイベントの誘致に引き続き取り組んでまいります。

パシフィコ横浜ノース

2020年春開業予定の複合コンベンション施設。
国内最大規模となる大型多目的ホールは、海外の先進的MICE施設のバンケットルームに倣っており、大中小42室の会議室と併せて、3,000名規模の会議が開催できます。
・1F 多目的ホール   約 6,300㎡(8分割可能)
・2F~4F 会議室  計6,185㎡ (大中小42室)
・延床面積 約47,000㎡
・2階ペデストリアンデッキにより既存施設と連絡  

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みなとみらいの新施設、パシフィコ横浜ノース、国際会議・学会などイベント50件の誘致に成功

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