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平成29年度日本医療研究開発機構研究費 難治性疾患実用化研究事業 希少難治性脳・脊髄疾患の歩行障害に対する生体電位駆動型下肢装着型補助ロボット(HAL-HN01)を用いた新たな治療実用化のための多施設共同医師主導治験の実施研究班 一般市民向け公開報告会~サイバニクスと共にある未来~

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平成29年度日本医療研究開発機構研究費 難治性疾患実用化研究事業 希少難治性脳・脊髄疾患の歩行障害に対する生体電位駆動型下肢装着型補助ロボット(HAL-HN01)を用いた新たな治療実用化のための多施設共同医師主導治験の実施研究班 一般市民向け公開報告会~サイバニクスと共にある未来~

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内容

平成29年度日本医療研究開発機構研究費で行ったHAL医療用下肢タイプの研究内容やサイバニクス治療に関する一般市民向け公開報告会
開催期間2018/01/13(土)
開催時間14:30~14:40 来賓特別講演 黒岩祐治 神奈川県知事
14:40~15:05 「HAL医療用下肢タイプの治験(HAM等痙性対麻痺)及び臨床研究の進捗状況の説明」 
         中島孝 国立病院機構新潟病院 院長
15:05~16:00 「革新的サイバニックシステムによる未来開拓最前線」 
         山海嘉之 筑波大学大学院 システム情報工学研究科 教授
         筑波大学 サイバニクス研究センター 研究統括
         内閣府ImPACT革新的研究開発推進プログラム プログラムマネージャー
         CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO
        「サイバニックインターフェースについて」
         イアノフ・アレクサンデル CYBERDYNE株式会社研究員
16:00~16:35 「進化する医療と介護」鼎談
         黒岩祐治・山海嘉之・中島孝
         進行:町亞聖  
16:35~16:40 御挨拶 橋本みさお NPO法人ALS/MNDサポートセンターさくら会理事長
参加対象一般
料金無料
会場
  • 会議センター
参加人数200人
連絡先国立病院機構新潟病院 研究班事務局
TEL:0257-22-2130
FAX:0257-24-9812 
kenkyuuhan@niigata-nh.go.jp
備考事前申込みは不要です。

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